テレフォンセックスとは?そのやり方に関して

公開日:  最終更新日:2018/08/01

テレフォンセックスとは?

テレフォンセックスは電話越しに二人でセックスをする事です。
電話エッチやテレセ、オナ電など色々な言い方がありますが、どれも同じ意味でテレフォンセックスの事を言います。
一人でオナニーをするよりも、相手とエッチな会話をしながら一緒に気持ち良くなれるので興奮度が段違いに得られます。
最近は無料通話アプリを通して行う事が増えており、画像や動画などお互いの身体を見せ合いながら行うばあも増えています。

テレフォンセックスする相手は?

テレフォンセックスをするには、彼氏彼女の関係である恋人同士や夫婦など特定のパートナーとテレフォンセックスをする場合と、見ず知らずの異性とテレホンセックスをする場合の二つに分けられます。

見ず知らずの相手と電話でエッチしたい方はテレクラやツーショットダイヤルが人気です。伝言ダイヤルはネットでの無店舗運営が当たり前になっていますが、店舗型のテレクラも昔からのファンがいますが、携帯電話やスマホで簡単にテレフォンセックスの相手を探せる掲示板やコミュニティーサイトも登場しています。

また好みの女性を写真から選んで、すぐにテレフォンセックスができるライブチャットも人気です。

遠距離恋愛中の恋人同士や単身赴任中の夫婦など、パートナーはいるけど近くにいなくて会えないカップルが積極的にテレフォンセックスを行っています。LINEなどの無料通話アプリがあるので何時間でも電話代を気にせずテレフォンセックスを楽しんでいます。

普通の会話からエッチな話題に変える方法

電話を掛けてテレフォンセックスをしよう!と思ってもいきなりオナニーを開始するのは変態ですよね。まずは普通の会話からエッチな話題に持っていくかを考えましょう。

カップルなら「前にしたエッチは気持ち良かった?」とか「●●の事を思うとエッチな気持ちになる」とか「早く会ってセックスしたいね」など、前にエッチした雰囲気や感覚を想像して思い出しましょう。エッチな質問をして徐々にエロい会話に流れを進めていきます。

「今どんな下着つけてるの?」とか「勃起してきた」など具体的に相手に自分の状況を伝えて想像してもらいます。アプリで写真を送り合うのもリアリティがあっていいでしょう。

テレフォンセックスの方法

雰囲気が盛り上がってきたらお互いに自分の性器や感じやすい部分を触りましょう。テレフォンセックスは男性がリードするのが一般的です。

「乳首を舐めるよ」とか「グチュグチュのオマンコの音聞かせて」「クリトリスをつねってみて」など具体的な表現で身体を触り合います。

テレフォンセックスには視覚がないので、息遣いや喘ぎ声、感じている声も、いつもより大げさに言う事で気分は盛り上がります。ディープキスやフェラなど擬音を伝えてリアリティを持たせるのも重要なテクニックの一つです。

挿入から正常位、騎乗位、バックなど体位を変えるのも伝えあいましょう。イキそうになったら 相手に伝えて同時にイクようにしましょう。「もう我慢できない!中に出すよ!」「オマンコにいっぱい射精して!」などの恥ずかしいセリフも声に出して言う事で興奮はさらに高まります。

もし絶頂するタイミングがズレてしまったら、相手がイクまでテレフォンセックスを続けましょう。お互いにイッタ後に余韻に浸りながら感想を言い合うのもいいですね。

寂しい夜は一人で自慰行為をするよりテレフォンセックスをした方が儒分な満足感が得られます。

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